令和8年青海焼稲荷 ご予約ページ
五穀豊穣・商売繁昌の神様
稲荷神社の祭礼は、『午の日』(うまのひ)に行われます。
御祭神は、宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと) 使いとして狐が奉られ、
お供え物は狐の好物油揚げが欠かせません。
神様にお供えした物は神饌(しんせん)と呼ばれ、祭礼終了後、
神饌を頂くことで、神様の御利益を頂けるとされています。
仲町商店街の青木飴屋さんで作られる初午青海焼稲荷
毎年、青海神社の境内にある稲荷社の春祭時のみ
撤下神饌として、講員にふるまわれます。
令和八年の青海神社 稲荷社の春祭は、
雪が解けたころの三月二十一日、旧暦の初午の日
今年より特別に、講員方以外にも初午青海焼稲荷を
お頒ちいたします。
一年に一回の特別な午の日、是非初午青海焼稲荷を食べて、
五穀豊穣と商売繁昌を祈ってみてはいかがでしょうか?
稲荷社御祈祷大麻 携帯できる小さな御札も
特別に授与いたします。
令和8年青海焼稲荷 頒布 予約詳細
=日 時= 令和8年 3月21日
=時 間= 午前11:30 ~ 午後 5:00まで
=予約品= 青海焼稲荷寿司 4個 と ミニ稲荷社御札のセット
=初穂料= 1セット 1,000円
=配布場所=
〇青海神社社務所
〇青木飴屋
どちらでもお受け取りいただけます。
=予約締切= 令和8年3月14日まで
一年に一回 旧暦の午の日に斎行される青海神社の境内社 稲荷社で斎行される春祭の日に、青海焼稲荷寿司を是非お召し上がりください。
用意数に限りがございますので、是非ご予約お願いいたします。
※フォームの送信後、ご登録のメールアドレスに受付メールを送信しております。
受信ができなかった方は、メールの設定を確認くださいませ。再度の送信の場合は質問事項等にその旨を記載いただくか、
メール(info@aomi-jinjya.or.jp)または、0256-52-0671(青海神社社務所)までご連絡をお願いいたします。